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一撃必勝 万券大王

競馬最強の法則に8回も掲載され認められた本物の穴予想です。

今週のレース展望

東京新聞杯の人気薄穴軸◎予定馬は ⇒ 

追い切り後に変更する場合があります。

2013年~2014年の公式予想大会で8か月間で+80万以上の
第1位の【万券大王】の穴予想をぜひ堪能してください。

現在発売中の競馬最強の法則2月号に【万券大王】が掲載されています。
過去に競馬最強の法則に5回掲載されていますが今回で6回目になります。
当会の人気薄◎の選別方法が詳しく掲載されています。
適当に人気薄見つけているのではなく人気薄◎の驚愕の抜擢の過程が
通常スペースを割いて60Pに1ページ丸まる掲載されています。
手間のかかる計算方法ですが少しは参考になると思います。
【万券大王】が偽りがない本物だと改めて証明されました。


先週の【万券大王】根岸Sの3連複29140円を的中

2週前【万券大王】万馬券1本含め高配当3本的中

3週前【万券大王】3連複37150円を含めて万馬券3本的中

波乱必至の小倉で高配当を獲りたい方は【万券大王】にお任せ下さい。

申し込み http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=4524191

ホームページ http://manken-d.com/
メルマガ http://keiba.tv/m002302 http://www.mag2.com/m/0000105907.html
ホームページ、メルマガに過去の全成績を掲載しています。

今週のレース展望

近年のきさらぎ賞は頭数が揃わないが今年も7、8頭立てになりそうです。
頭数は少ないが近年はガチガチの結果になっていません。
近5年の1~2人気が【2.2.2.4】なので大きく崩れていないが
1、2人気が共に3着内だったのは2回しかいないので荒れているのです。
ただ、今年はバンドワゴン、トーセンスターダム以外が弱いので
バンド、トーセンが共に3着内を外す確率は極めて低いです。
この2頭の馬連は130円~150円位になりそうなので
今年のきさらぎ賞で高配当を狙うのは無謀です。
こういう銀行レースは本命党の方に任せて
穴党は裏開催の小倉で高配当を狙いにいきましょう。
きさらぎ賞は【万券大王】で配信しません。

東京新聞杯はきさらぎ賞と違い難解なレースです。
近5年の1人気は【0.1.0.4】で2人気は【2.0.1.2】で
3人気は【0.0.0.5】なので上位人気馬は信用できません。
近5年の年齢別は4歳が6頭、5歳が6頭、6歳が2頭、7歳が1頭なので
4歳、5歳が8割を占めていて6歳以上は苦戦しています。
1人気ショウナンマイティ、2人気ダノンシャークがデータ上で厳しい6歳で
データ上で有利な4歳コディーノは走ってみないと分からないムラがあるので
今年は5歳馬と人気薄の4歳馬を中心にして
予想を組み立てると高配当が獲れそうな予感がします。

【万券大王】と東京新聞杯の相性は悪くありません。
2011年は馬単2着流しの7人気キングストリートが2着に激走して
本線で馬単19310円を的中させています。
2009年は馬単2着流しの9人気スマイルジャックが3着になり馬単を外して
2006年は悲惨で3連複の軸だった11人気◎フジサイレンスが1着だったが
1人気インセンティブガイを切ってしまう大チョンボをしてしまい
3連複27260円を獲り逃してしまいました。
ミスで高配当を獲り損ねている年があるが穴馬は結果をだしているのです。
東京新聞杯は必ず【万券大王】で配信するので会員様は大いに期待して下さい。

今週から冬の小倉開催がスタートします。
先日の十八番の中京開催は絶好調だったが僅か2週4日で終わってしまい
消化不良でしたが小倉は4週8日間もあるので穴党にはたまらないですね。
初日から登録頭数が多いので高配当がでそうな匂いがプンプンします。
当分の間は小倉の提供が増えるので
会員様は【万券大王】の小倉提供に大いに期待して下さい。

2月5日のブログ、メルマガで東京新聞杯の調教診断を公開します。

高配当必至の小倉、東京新聞杯で高配当を獲りたい方は
info@manken-d.com へ申し込みして下さい。
当方からの返信は info@manken-d.com
からになるのでメール受信の際は設定に注意して下さい。
送信から12時間経ってもメールが届いていない方は
ご自身の携帯のメール受信設定をもう一度確認して下さい。

申し込み http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=4524191

買い方、買い目、料金詳細は コチラ

2002年の開設から偽りの成績を掲載していた場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実の成績なので競馬最強の法則の取材を受けて雑誌に掲載されるのです。
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  1. 2014/02/04(火) 18:54:41|
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