FC2ブログ

一撃必勝 万券大王

競馬最強の法則に8回も掲載され認められた本物の穴予想です。

今週のレース展望

今週のレース展望

神戸新聞杯の穴軸◎候補は ⇒ 

オールカマーの穴軸◎候補は ⇒ 

レース展望の前に代替競馬だった9月17日の回顧をします。
的中したのは【一撃大王】の1本のみでした。
【万券大王】で提供した3鞍は全て荒れず相手決着になりました。
セントライト記念は大きく荒れると思っていたが
相手同士で決まってしまう順当な結果になり拍子抜けになりました。
17日は後半で荒れたのは配信しなかった中山10Rのみで
穴党には厳しい1日になってしまいました。

神戸新聞杯の近5年で荒れたのは2009年のみで他の4年は荒れていません。
近5年の1~3人気が【4.4.3.4】なので人気薄の激走が少ないレースなのです。
しかし、今年は荒れそうな匂いがプンプンしています。
エピファネイアが断トツ人気になり単勝150円くらいになるが全幅の信頼は置けません。
阪神2400mになった2007年以降で1人気が飛んだのは
2007年のフサイチホウオー、2009年のアンライバルドです。
フサイチホウオー、アンライバルドは折り合いが付くと強い競馬をするが
流れが遅い展開になり引っ掛かると脆い強さと弱さを持った二面性がありました。
エピファネイアもその2頭と同じで折り合いに問題があり
Sペースだった弥生賞で飛んでそこそこ流れたダービーでも引っ掛かっていました。
神戸新聞杯は流れが落ち着き厳しい展開にはならないので
前に壁が出来ない枠順に入ってしまうと暴走する危険があります。

2009年 阪神11R 神戸新聞杯 【万券大王】
◎イコピコ(7人気) 3連複15610円 的中

2012年 阪神11R 神戸新聞杯 【万券大王】
◎ロードアクレイム(8人気) 馬単7500円 3連複3350円 ダブル的中

2009年は馬単2着流し、3連複の軸にしていた7人気◎イコピコが激走して
突き抜けてしまったので馬単11750円は獲り損ねたが
3連複15610円は厚めで獲る事ができました。
去年は馬単2着流し、3連複の軸にしていた8人気◎ロードアクレイムが2着に激走して
配当は安かったが馬単、3連複ダブル的中できました。
神戸新聞杯は相性が良いレースなので必ず【万券大王】で配信します。
会員様は大いに期待して下さい。

オールカマーの近5年の1人気の成績は【2.2.0.1】で好成績だが
2人気は【1.0.2.2】で3人気は【1.0.0.4】とイマイチで
1~3人気が上位を独占したのは2009年しかないのでガチガチになっていません。
近5年の1人気でアーネストリー、ドリームジャーニー、マツリダゴッホが
結果を出していているがその3頭は全てG1実績がありました。
去年の1人気ルルーシュは前走でOP特別を勝ったばかりで重賞実績がなく飛びました。
今年の出走馬でダノンバラード、オーシャンブルーにG1レースで2着があるが
2頭とも圧倒的な強さは無くいつ走るか分からないムラ馬です。
サトノアポロ、メイショウナルト、ムスカテール、ダイワファルコン、
アスカクリチャンも同様で安定感に欠けます。
どの馬が1人気になるのか分からない混戦なので今年は大きく荒れそうな匂いがします。
オールカマーは必ず【万券大王】で配信するので会員様は期待して下さい。

9月19日のブログ、メルマガでオールカマーの調教診断を公開します。

高配当必至の神戸新聞杯、オールカマーで高配当を獲りたい方は
info@manken-d.com へ申し込みして下さい。
当方からの返信は info@manken-d.com
からになるのでメール受信の際は設定に注意して下さい。

申し込み http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=4524191

買い方、買い目、料金詳細は コチラ

近40週で万馬券38本含めて高配当68本的中で確変中

6月~9月で万馬券12本含めて高配当29本的中

【万券大王】の買い目を均等買いした場合です。
人気薄◎から1点300円、500円購入でも大きく勝てるのです。

2013年の重賞レース(G1含む) 回収率122.4%
1点300円均等買いで+155220円
1点500円均等買いで+258700円

今年の【万券大王】の買い目を
1点300円均等買いで+188670円
1点500円均等買いで+314450円

当会は2002年の開設から嘘、偽りの成績を掲載していた場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実の成績なので競馬最強の法則の取材を受けて雑誌に掲載されるのです。
関連記事
スポンサーサイト



  1. 2013/09/18(水) 19:58:19|
  2. レース展望