FC2ブログ

一撃必勝 万券大王

競馬最強の法則に8回も掲載され認められた本物の穴予想です。

今週のレース展望

今週のレース展望

紫苑Sの穴軸◎候補は ⇒ 

京成杯AHの穴軸◎候補は ⇒ 

セントウルSはサマースプリントの最終戦だがスプリンターズSの前哨戦なので
夏を休養していたサマーシリーズ不参戦の実力馬が出走してきます。
実力馬が何頭も出走してくるので荒れていないイメージがあるが実際は違っていて
近5年の1~3人気は【1.3.1.10】と成績はイマイチです。
去年はカレンチャン、ロードカナロア、マジンプロスパーの3強がいたが
カレンチャン、マジンプロスパーが飛んで12人気アンシェルブルーが3着に来て波乱になりました。
1、2人気が共に3着内だったのは一昨年だけなのでカタク決まると決めつけるのは危険です。
ただ、今年はロードカナロアという絶対王者がいます。
去年の今頃は詰めが甘くて善戦止まりだったがスプリンターズSを制して
頂点に立ってから負けなしの絶対王者の地位を築き上げました。
今年の2人気は折り合い難が解消したハクサンムーンで
3人気はドリームバレンチノになるが4番手以降は大混戦です。
実績ではサドンストームが上位だがムラがあるので
未知の魅力がある3歳ティーハーフ、ローガンサファイアが人気になりそうです。
サドンストーム、ティーハーフ、ローガンサファイアは追い込み脚質で
自分でレースを作れない他力本願なのでこの3頭が3強の牙城を崩す確率は低いです。
去年のアンシェルブルーのような人気薄が現われるかもしれないが
今年は激走しそうな馬が見当たらないのでセントウルSはカタク決まる可能性が高いです。
セントウルSで高配当を狙うのはハイリスクなので【万券大王】で配信しない予定です。

京成杯AHは難解なハンデ戦です。
近5年の1人気の成績は【0.0.0.5】でボロボロだが
2人気は【3.0.1.1】で3人気は【1.0.2.2】と好結果をだしています。
近5年の57.5k以上のハンデ馬の成績は【0.1.1.2】で悪い成績ではありません。
実績は上位だが重いハンデを背負ってしまい人気が多少落ちた馬は結果をだしているので
58kのダノンシャーク、57.5kのフラガラッハは軽視できません。
ただ、ハンデ57.5k以上で結果を出しているのは馬体重490~500kの大型なので
450k前後のダノンシャークに全幅の信頼を置くことはできません。

当会は難解なハンデ戦は得意で京成杯AHとの相性は悪くありません。

2008年 中山11R 京成杯AH 【万券大王】
◎レッツゴーキリシマ(10人気) 馬単11790円 3連複17970円 万馬券ダブル的中

2008年は馬単2着流し、3連複の軸だった10人気◎レッツゴーキリシマが2着に激走し
馬単11790円、3連複17970円の万馬券をダブル的中させています。
今年も波乱必至なので京成杯AHは必ず【万券大王】で配信します。

重賞のセントウルSはカタク決まりそうなので【万券大王】で配信しないが
土曜日に秋華賞トライアルレースの紫苑Sがあります。
クラウンロゼ、アドマイヤイチバンが人気になるくらいの大混戦なので
紫苑Sは必ず【万券大王】で配信します。
会員様は大いに期待して下さい。

9月4日のブログ、メルマガで京成杯AHの調教診断を公開します。

高配当必至の紫苑S、京成杯AHで高配当を獲りたい方は
info@manken-d.com へ申し込みして下さい。
当方からの返信は info@manken-d.com
からになるのでメール受信の際は設定に注意して下さい。

申し込み http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=4524191

買い方、買い目、料金詳細は コチラ

先週は稲妻特別で3連複万馬券を的中

2週前は新潟2歳S、朝日岳特別で馬単、3連複ダブル万馬券的中

3週前は札幌記念の馬単、3連複ダブル的中を含めて高配当を4本的中

【万券大王】は好調なので今週も大いに期待して下さい。

6月~9月で万馬券12本含めて高配当28本的中

近38週で万馬券38本含めて高配当67本的中で確変中

【万券大王】の買い目を均等買いした場合です。
人気薄◎から1点300円、500円購入でも大きく勝てるのです。

2013年の重賞レース(G1含む) 回収率127.6%
1点300円均等買いで+183120円
1点500円均等買いで+305200円

4月~9月は大幅プラス 万馬券20本含めて高配当40本的中
1点300円均等買いで+186810円
1点500円均等買いで+311350円

当会は2002年の開設から嘘、偽りの成績を掲載していた場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実の成績なので競馬最強の法則の取材を受けて雑誌に掲載されるのです。
関連記事
スポンサーサイト



  1. 2013/09/03(火) 19:25:40|
  2. レース展望