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一撃必勝 万券大王

競馬最強の法則に8回も掲載され認められた本物の穴予想です。

小倉記念の調教診断

2000人参加の2013年~2014年の公式予想大会
年間回収率175.0%、+658750円

年間収支ランキング1位、3連複部門1位をダブルで達成
2000人以上の大勢の方が参加している大会で
月間1位でなく年間1位なのでとても名誉あることです。

2015年の公式予想大会も先週時点で
年間回収率193.2%で堂々の第9位

偽りが絶対にない予想大会の実績が当会の実力を証明しています。


◆7月~8月の5週10日間の【万券大王】の成績

5週10日間の【万券大王】の買い目を均等同一金額買いで
1点100円購入 純利益+137740円
1点300円購入 純利益+413220円
1点500円購入 純利益+688700円

近5週の人気薄◎1頭軸マルチ3連単均等買いをした場合
1点100円購入 純利益+704280円

7月~8月の10日間で万馬券7本含めて高配当を13本的中

先週の【万券大王】3連複36390円を含め高配当2本的中
2週前【万券大王】3連複32720円を含め高配当4本的中
3週前【万券大王】3連複39070円を含め高配当4本的中
4週前【万券大王】3連複80790円を含め高配当2本的中
5週前【万券大王】3連複12030円の万馬券を的中

去年の8月から今年の8月までの1年間53週の
高配当的中61本の配当別の内訳

8万円台 1本 7万円台 2本 5万円台 3本
4万円台 2本 3万円台 4本 2万円台 7本
1万円台 17本 1万円以下 25本

【万券大王】は好調なので今週も高配当はお任せ下さい。

申し込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/8b980b60289710

買い方、買い目、料金詳細は コチラ

◆小倉記念の調教診断

当会が見た調教の評価付けをしています。
特A、A、B、Cの4段階です。

★アズマシャトル 56k 評価 BとCの中間
CW 87.8? 63.8 50.4 38.0 13.1 一杯

500万クラスのマイネヴァリエンテとの併せ馬でした。
テンからブッ飛ばしたので速い時計が出たが
格下の併せ馬に追いつくのにモタモタして
終い1Fの反応がイマイチだったのでBとCの中間にしました。

前走終了後は4日後の7月22日から乗り込みを開始して
当週を含めて2本時計を出しています。
中2週で2本なので攻めの量は足りていて
当週に負荷をかけ一杯でやっているので質も良いです。

同じG3ハンデ戦の新潟大賞典が56kのハンデだったので
今回の56kは妥当だが前走の準OPで2k軽かったマローブルーに
0.2秒負けているのにそのマローブルーが4k減の51kで
アズマシャトルは1k減で前走の2k差が5k差に広がったので
陣営は頭が痛いでしょう。

それよりも大きな減点はテンの時計が遅いことです。

近5年の3着内15頭の自身の前半3Fの最速は
11年の3着リクエストソングの33.7秒で
最も遅かったのは10年の3着スマートギアの37.2秒です。
37.2秒だったスマートギアは前後半5F差が+0.7秒の
ハイペースで大外ブン回しが届いた異例のレースでした。

15頭中で36秒台は3頭いて36秒2、36秒3、36.4秒で
34秒台は3頭いて34.4秒、34.7秒が2頭で
35秒台は半数近い7頭います。


今年も出走するメイショウナルトが出走した近2年だと
3着内の6頭の自身の前半3Fは35秒台が4頭で
最も遅いのが36.3秒なので遅くても36.5秒以内で
前半3Fを行けないと厳しいのです。


2走前の2000m鳴尾記念で3着に来ているが
アズマシャトルの自身の前半3Fは37.2秒で
4走前の白富士ステークスは1着だったが3Fは38.4秒でした。
近走の2000mで自身の前半3Fが最も速かったのは
9走前の去年の札幌の準OPで36.5秒だったが
走破時計は2分1秒4と遅いので意味がない時計なのです。

2000mはベスト距離でまだ伸びシロがありそうなので
切り捨てることはできないが過去のレースで時計の裏付けがないので
アズマシャトルに厚い印は打てません。

★ベルーフ 54k 評価 BとCの中間
CW 87.2 70.8 55.0 39.9 11.8 強め

準OPダノンシーザー、1000万クラスのプリンズダムとの
3頭併せ馬でダノンシーザーに先着したが4角入り口から
行きたがってしまい頭を上げて折り合っていなかったので
BとCの中間の評価にしました。

前走終了後は放牧に出され7月15日に栗東に帰厩しました。
翌日の16日から乗り込みを開始していて
当週を含めて6本時計を出しています。
坂路、コースを併用してやっているがテンから飛ばして、
負荷をかけての速い時計が1本もないので攻めの質はイマイチです。
ソフトな攻めに切り替えた池江厩舎だが
古馬相手の重賞なのに攻めが緩すぎます。

2000mを3勝していてその3勝は全て内回りなので
小倉でも対応できそうだが最大のマイナスは
アズマシャトルと同様で自身の前半3Fの時計が遅いことです。


近年の小倉記念の好走馬の自身の前半3Fの時計は
上記のアズマシャトルの所に記載したので省略します。

アズマシャトルは近走で1度だけ前半3Fを36.5秒で行ったが
ベルーフは1度も3F36秒台がなくて最速が37.4秒なのです。
厳しい流れで勝ち時計が1分58秒2の高速決着になった
前走の皐月賞でさえ自身の前半3Fは37.3秒で遅かったのです。


過去のレースからだと1秒も速い時計で前半3Fを行く必要があり
そのような時計で行って速い上りが使える保証がどこにもないのです。

人気馬を飛ばしまくっているパートンが騎乗するのもマイナスなので
切り捨てることはできないが厚い印は絶対に打てません。

★マローブルー 51k
2日小倉ダート 69.5 54.5 39.5 12.6 馬ナリ

本調教が明日なので2日の時計を掲載しています。

前走終了後は美浦に帰厩しないで放牧先から小倉へ入厩して
2日に1本時計を出しています。
攻めの量は多くないので明日6日も負荷をかけず
馬ナリならば状態面に不安があるのでしょう。

マローブルーはアズマシャトル、ベルーフと同様で
4勝中で3勝が2000mなのでベスト距離です。
ただ、アズマシャトル、ベルーフと同様でマローブルーも
テンに行けないことが大きなマイナス点です。

去年の新潟の紫苑ステークスの2000mで1度だけ
自身の前半3Fが36秒台で36.9秒だったが
位置取りは後方で4角で11番手でした。

そのレースは不良馬場で36秒台で行けたので道悪は上手いが
良馬場で最速はフローラステークスの37秒なのです。
そのレースは前半3Fを37秒で行って4角が5番手だったので
スローペースであまり意味がない時計です。

過去のレースを見る限りアズマシャトル、ベルーフと同様で
良馬場で36秒5前後でテンに行ける保証がどこにもありません。

51kの軽ハンデなので前に行こうと思えば行けるだろうが
当会はラップ、前後半3F差を重視する予想なので
裏付けがないマローブルーに厚い印は打てません。

◆小倉記念の人気薄軸◎予定馬

馬名は  

前走後は4日後の30日から乗り込みを開始していて
当週の1本時計を出しています。
中1週で1本なので攻めの量は問題なく
当週に終い1F12.2秒が馬ナリででたので
使い詰めだが状態落ちはありません。
前走は一歩目でバランスを崩し躓いてしまい
後方2番手になってしまい流れに乗れませんでした。
しかし、残り4Fからのマクリをした時の脚に見所があり
上り3Fはメンバー中で最速の34.4秒でした。
8着だったが1着との差は0.5秒差しかなく
直線で大外に振られなければもっと上に来ていたので
負けてもキラリと光る物がありました。
中1週、中1週なので見えない疲れだけが心配だが
当週の動きを見る限り大丈夫そうで
中1週の成績が【1.3.0.10】なので
前に壁ができる所が走れる3、4枠に入れば
一発あってもおかしくありません。

波乱続出の新潟、小倉、札幌で
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ホームページ http://manken-d.com/
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ホームページ、メルマガに過去の全成績を掲載しています。

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて雑誌に掲載されるのです。

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  1. 2015/08/05(水) 20:55:28|
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