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一撃必勝 万券大王

競馬最強の法則に8回も掲載され認められた本物の穴予想です。

京成杯の調教診断

2013年~2014年の公式予想大会で+70万以上の
第1位の【万券大王】の穴予想をぜひ堪能してください。

現在発売中の競馬最強の法則2014年2月号に【万券大王】が掲載されています。
過去に競馬最強の法則に5回掲載されていますが今回で6回目になります。
当会の人気薄◎の選別方法が詳しく掲載されています。
適当に人気薄見つけているのではなく人気薄◎の驚愕の抜擢の過程が
通常スペースを割いて60Pに1ページ丸まる掲載されています。
手間のかかる計算方法ですが少しは参考になると思います。
【万券大王】が偽りがない本物だと改めて証明されました。


申し込み http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=4524191

ホームページ http://manken-d.com/
メルマガ http://keiba.tv/m002302 http://www.mag2.com/m/0000105907.html
ホームページ、メルマガに過去の全成績を掲載しています。

◆京成杯の調教診断

当会が見た調教の評価付けをしています。特A、A、B、Cの4段階です。

★エアアンセム
9日坂路 52.3 39.1 26.3 13.6 馬ナリ

本追い切りが明日なので先週9日の時計を掲載しています。
前走終了後は12日後の1月3日から乗り込みを開始していて
1月6日、9日、13日の3本時計を出しています。
中3週で3本なので攻めの量は十分足りていて
9日に併せ馬をやっているので攻めの質も良いです。
前走のホープフルSは内から早めに抜け出して完勝しました。
逃げていた2頭がハナ争いをして2番手にいた2頭もやり合い
その後ろにいたエアアンセムに絶好の展開になりました。
2番手にいたルファルシオンが4角入り口で外に出したので
前がポッカリ開いて勝って下さいという展開の恩恵があり
能力の高さ、地力の高さで押し切ったレースではありませんでした。
前が詰まって脚を余してしまい2着だったベルキャニオン、
大外ブン回しのマクリをして3着だったクラリティシチーの方が
エアアンセムよりレース内容は上でした。
自在性があり自分から動けるのが他馬にない特長だが
捻じ伏せて圧倒する能力はないので今回も前2走のような
展開の恩恵待ちの運任せになるでしょう。
切り捨てることはできないが全幅の信頼が置けるような馬ではありません。

★ウインマーレライ 評価 B
南W 68.5 53.3 39.1 12.3 一杯

500万下ウェルウィッチアスとの併せ馬でした。
相手が格下だったので大きく先着したが時計が遅いのは減点です。
目一杯でやれば南Wコースで5F65秒割れが出るくらい走るので
5F68.5秒はたいした時計ではないのです。
終いの伸びが良かったのでB評価にしたがC評価に近いB評価です。
前走終了後は4日後の12月26日から乗り込みを開始していて
1月6日、9日、12日、今日の4本時計を出しています。
コースと坂路を併用して4本やっているので攻めの量は足りていて
2週続けて併せ馬をやっているので攻めの質も良いです。
2走前の東スポ杯は先行してしまい失速して惨敗し
前走のホープフルSは出遅れてしまい2走連続で不完全燃焼なので
丹内からベリーに乗り替わりになりました。
ベリーは来日してから芝で通算17勝しているが
17勝中で12勝が1800m以上なので乗り替わりは力強いです。
スパッと切れる脚は使えないので小回りの中山はベストだが
タフな流れになる2000mは適していません。
未勝利戦を勝った時が前後半4F差-1.3秒のSペースで
アスター賞を勝った時が前後半4F差-5.2秒の超Sペースだったので
大外ブン回しが決まったがSペースのヨーイドンにならない
中山2000mでこのような競馬をすると最後は脚が止まってしまいます。
今まで馬込みの中で脚を溜める競馬をしたことがないのも減点なので
ウインマーレライに厚い印は打てません。

★キングズオブザサン 評価 B
栗東P 63.8 49.3 36.3 11.4 馬ナリ

500万クラスのメイショウゾンビとの併せ馬でした。
道中は大野の手綱が動かない楽な手応えで併せ馬を追走して
最後まで全く追わない馬ナリでした。
前脚の出が悪かったので力強さに欠ける脚捌きだったが
スピード感があったのでB評価にしました。
前走終了後は短期放牧に出されていて12月25日に栗東に帰厩しています。
翌日の12月26日から乗り込みを開始していて
31日、1月3日、6日、9日、13日、今日の6本時計を出しています。
帰厩してから週に2本ずつやり6本時計を出しているので攻めの量は多く
9日に一杯でやり負荷を掛けているので攻めの質も良いです。
前走の葉牡丹賞は高評価できる内容でした。
前後半5F差+1.8秒の差し、追い込み馬向きの厳しい流れを
好位の4番手から抜け出して2着に0.4秒差をつける圧勝でした。
12.2秒、12.0秒、12.1秒という上がり3Fのラップだったが
最後まで脚が止まらず伸びていました。
母スティンガーと違いSペースのヨーイドンのキレ味比べだと厳しいので
持久力比べになる中山2000mは最適の舞台でしょう。
いかにも皐月賞向きの馬なので十分チャンスがあるが
不安点は父がチチカステナンゴということです。
チチカステナンゴ産駒は芝で26勝しているが
新馬未勝利止まりが23勝で500万クラスが3勝で
1000万クラス以上で勝ち鞍がなくて
1000万クラス、OPで2着が1回ずつあるだけなのです。
完成度は出走中で1番で前走が高評価できるレース内容なので
切り捨てることはできないが血統面に不安があるので
全幅の信頼を置くことはできません。

◆京成杯の人気薄穴軸◎予定馬

馬名は ⇒ 
◎馬を変更したのでご覧になって下さい。

前走と違い今回はハードな攻めを入念にやっているので状態は一変しています。
前走はチグハグなレースになり最後は脚を余してしまったので
スムーズな競馬ができれば一発あってもおかしくありません。
ただ、本追い切りが明日なのでこの馬でいくと確定はしていません。

日経新春杯の人気薄穴軸◎予定馬は ⇒ 

当会の十八番の中京、波乱必至の京成杯、日経新春杯で
高配当を獲りたい方はinfo@manken-d.com へ申し込みして下さい。
当方からの返信は info@manken-d.com
からになるのでメール受信の際は設定に注意して下さい。
送信から12時間経ってもメールが届いていない方は
ご自身の携帯のメール受信設定をもう一度確認して下さい。

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買い方、買い目、料金詳細は コチラ

当会は2002年の開設から嘘、偽りの成績を掲載していた場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実の成績なので競馬最強の法則の取材を受けて雑誌に掲載されるのです。
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  1. 2014/01/15(水) 22:56:48|
  2. 調教診断